chu!
試したスイーツ感じたままに。お取り寄せたり寄せなかったり。

ふるや古賀音庵の古賀音だんご(黒胡麻和三盆) | top | ネスレのキットカット ショコラティエ ノアール

PONTOのきなこのプチ・フュジョン
PONTO:きなこのプチ・フュジョン前に食べたので画像なしです。以前お友達から頂いたPONTOのチョコレートです。
京都の先斗町をイメージした日仏合作のチョコレート屋さんで、パッケージがめちゃくちゃ可愛らしい!フランスのテイストはほとんど感じない「和」のチョコレートですが、なんとなく日本人が思う「和」よりも洗練されている気はします。
さて。実は私、初めは「先斗町の花ショコラ」という花柄等がプリントされたガナッシュの方に惹かれていました。アズキや抹茶のガナッシュが、見た目にもとても可愛かったんです。が、実際に食べてみたところ、そちらのシリーズよりも「きなこのプチ・フュジョン」の方にメロメロになってしまいました。
きな粉がまぶしてあるプラリネチョコで、チョコ自体の見た目はとても地味なんです。でも、ふんわりとした優しい味ですごく美味しかったー。お花のような包みを開いて1つ1つ大切に楽しみたいチョコレートでした。我慢できずに、かなりの勢いで食べてしまいましたけど(苦笑)

お店は銀座松屋にあったそうですが、残念ながら閉店してしまったようです。でも年内には京都にお店ができるらしいので楽しみ。通販も現在はストップしているのですが、オープンと同時に再開される…のかな?
贈り物はもちろんですが、自分用に買っても嬉しく楽しめるチョコレートだと思います。

PONTO

※自分でも購入したので画像を追加しました。2006年Ver(06/2/9)

※カロリー他情報は現時点でのものです
チョコレート菓子 | Permalink | comments (0)
コメント

コメントする










このページの先頭へ